●修理: テントフレームのショックコード

切れたショックコードを修理。
部材: 798円(ショックコード代)


昨年のキャンプ時に子供が引っ張って切ってしまい補修してあった「ショックコード」を、3本とも新しい物に交換した。
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・使用したのはLOGOSのショックコード。「30m」も巻かれて売っているが、業務用でもあるまいし、一生かかっても使い切る事はないだろう。
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・初めてやってみたが、作業自体は難しいことではない。本品の説明書は、パッケージの裏側にあり、購入時にはやや不安を覚える。
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・古いコードを引き抜き、新しいコードをスルスルとフレーム内に入れていき、全てのフレームに通し終わったら、端を八の字結びにする。一回だけだと結び目が小さいので3回結んだ。元は接着で留めてあったようだ。
コードの長さはフレーム全体より15-20cm短めと説明書にあったが、コードを全て入れみてから、各フレームを折りテンションを確かめてから長さを判断した方が良さそうだった。もう一方の端を同じく八の字結びにする。
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