テーマ:DIY

●修理: オーバルチャコールグリルの灰受け部 [部分改良]

灰受け部分が錆びて穴開き、破れた状態になってしまったコールマン/オーバルチャコールグリル を補修してみる、あくまでも簡易的な対応だが。 使用したのは蚊取り線香の缶。蚊取り線香の缶の取っ手の穴(左右)にS字フックを掛け、グリルの足に引っ掛ける。 従来の灰受け部は、スライド式の風量調整機能が備わっていたが、”金鳥”あくまで…
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●整備: コールマン・ランタン200A

ガソリン漏れの原因確認、補修 費用: 956円(修理剤) 以前にタンク上部付近からガソリンが噴き出てグローブ周りまで大きな炎が出てしまった200Aを分解、点検してみる。 ・分解は難しくはない。様々なブログで紹介されているので、組み立て方が分からなくなっても何とかなる。 細かい部品はなくならないように! ・フレー…
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●修理: 食器セットのケース

壊れた食器ケースの留め具部分を簡易的に補修。 食器類を入れすぎたせいか、食器セットを入れていた「ケース」がパンクしてしまい、留め具に使われていたプラスティックの棒が折れてしまった。 元の棒(左側)に対して、補修ではハンガーの鉄の棒(右側)を同サイズに切って入れてみる。 鉄の棒の径は少し細く、緩い感じがあるが、以前よ…
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●修理: テントフレームのショックコード

切れたショックコードを修理。 部材: 798円(ショックコード代) 昨年のキャンプ時に子供が引っ張って切ってしまい補修してあった「ショックコード」を、3本とも新しい物に交換した。 ・使用したのはLOGOSのショックコード。「30m」も巻かれて売っているが、業務用でもあるまいし、一生かかっても使い切る事はないだろう。 …
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●製作: 写真立て

キャンプ場沿いの川に落ちていた流木を使って写真立てを製作。 部材: 400円 程(木工ダボ+コルクボード) ・流木の表皮をナイフで削り、鋸でフレームサイズに切る。 ・切った流木にドリルでダボ径サイズの穴を開け、フレーム4本を組み立てる。 ・フレームサイズにコルクボードを切り、裏から二箇所ネジで固定。 ・壁に掛けるための…
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●製作: 火吹竹

竹を使って炭火を吹く『吹き竹』を製作。 部材: 0円 ・二節分の竹を用意。片方の端は節を残し、もう片方は節の手前で切る。(上写真の下にあるのは市販の鞴) ・真ん中の節は長いドリルで砕く。 ・節を残した方にドリルで小さな穴を開け、もう一方の口にあたる方はラバーのパッドを切り抜いて貼り付ける。 これでBBQをすると雰囲…
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●製作: コーヒー缶で灰皿

illyのエスプレッソコーヒーの缶を使用して灰皿を製作 部材: 0円 ・illyのコーヒー豆が入っている缶は蓋もしっかりしており、以前から何かに使えないかと複数残していた。 ・ドリルで蓋にタバコ1本分程度の穴を開け、その部分の密閉性を高めるため磁石でフタをする。 ・愛嬌で、磁石の上に不要になった車のシガーライターを接着。…
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●修理: ウールリッチ折り畳み式イスの足カバー

以前に書いたウールリッチのイスを修理。 部材: 315円 ・今回使用としたのも前回同様、和気産業の「イスキャップ」、内径24mmの茶色。<写真左> ・穴の開いてしまった旧イスキャップ<写真右上>で型を取り、手元にあった革を丸く切り抜く<写真右下> ・イスキャップの中に革を入れ、イスの足…
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